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色々考えたことを書いてます デレステは癒し。

【将棋】纏め

 どうも(´・ω・`)

 今まで将棋に関することの考え等を書いてきてるので一旦まとめることに。

 自分用のメモなのであまり参考になる部分はないと思います(´・ω・`)

 

 ----------以下、纏め----------

 ・考えるのはいいけど、考えすぎるのは悪い癖かもしれない

 ・負けた試合はそうなった原因が必ずある、殆ど自滅が多い

 ・指し手がわからないときは、逆に動かしてはいけない駒がどれかを見る

 ・駒をぶつけられた時の対応

  ①ぶつけられた駒をとる

  ②ぶつけられた駒をとらず、別の手を指す

  ③ぶつけられた駒をかわす

 ・1日に指しすぎると段々惰性で指すようになるので、休憩がてら反省会を開いて指しすぎないよう注意する

 ・遊び駒をできる限り作らない(端の桂香を毎回動かせという意味ではない)

 ・攻めよりも受けを間違えると負けることが多い

 ・一方的な展開にならないように、相手の攻めに対する応手を間違えないようにする

 ・中盤が一番難しい

 ・面白くない変化の手はさっさと切り捨てる

 ・「自分ならどう指すか?」と考える

 ・大局観は「なんとなく」の感性

 ・相手玉への寄せは初手が肝心

 ・詰将棋は毎日やるほうがいいけど、やり過ぎない(5手詰めや7手詰めもやったけど、3手詰めを1日5問やるだけで良いと思った。1ヶ月続ければ150問、1年やれば1800問以上解いたことになるから)

 ・攻めるか受けるかの判断を正確にする

  →攻めあって勝てるなら攻めの手を、勝てそうにないなら受けの手を、等々

 ・時には攻めたい気持ちをこらえて受けに回ることも必要

 ・ソフトは悪手をきちんと咎めてくる

 ・嫌な筋を消すのも簡単に負けないためには大事。特に攻めの手を指す前にチェックしておくこと

 ・相手の指した手が悪手かどうかの感覚を掴むこと

  →(攻めに関して)厳しい手は大抵最善手、逆に何でもない手は緩手や悪手の可能性がある

  →(受けに関して)合駒や玉の早逃げ等あるものの、受けられて「相手玉を寄せきれない、捕まえきれない」と思ったら正しく受けられた可能性が高い(攻めを間違えた可能性もあるけど)

   ただ、攻めの手と比べて受けの手は間違えると攻めてる側が違和感を覚えることが多い。違和感があれば悪手の可能性がある

 

 ----------以上、纏め終わり----------

 ではまた(´・ω・`)